チェンライ隠居暮らし

タイの北方チェンライのその又ど田舎に住む足腰も弱り、頭も耄碌した死に損ないの爺が、chixennrai チェンライ田舎暮らしの日々を書き飛ばします。チェンライ耄碌爺の戯れ言とお目こぼしを,,
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霧が晴れるのが遅い
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    霧が晴れるのが遅い、       20140105   


     朝日が差し出すのが遅い、、
    実に遅い。=洗濯物が乾かんゲナ

     どのくらい遅いかって言うと、、午前11時を回っても朝日が射してこないのじゃ!!
    12時真枝毛な。
    そのときの日差しを朝日というのには大いに抵抗が有るゲナ。
    でも、11で、未だ太陽がどこに有るのか判らない、、
    霧の彼方に或るゲナ。
    木立に隠れていないかと見に行っても、まるで山の端に隠れているかのごとく、、、

     普通、午前09時頃に成らないと曇っていたり、霧が残っていたりしてその日の天気は判りにくいのだが、
    昨日と京都では余りさの無い天気なので、

    まあ

     見切りなんとかで、t跡江離れと決めつけても帯した事も無いのだが、

     11時を回って3時間近く、草刈(鍬での草削り)を3時間ほどしたので、多少切りも付いたので、ヤンピにして、お茶の時間岐阜県は鵜沼産の最中+玄米茶。ひざしがないねん。
    とはいえ、昨年辺りなら、煙害の灰色の上から青灰色の空を通して夜半よエアしくお日様が照っていた。
    今年は、うれしいカナ未だ煙害は殆どないと思う。近所の田んぼの野焼きくらい?未だ軽いもの。

    ===後で一気に山に火が入り、ひどい煙害が来そうで怖いですだ。
    今年は未だ、煙害というほどの物は無い。

    うれぴー。

    でも霧が晴れるのが遅いのは??なぜ?
    草刈していて、09時回って、ふと手を夜雨sメルと火照ったから仇に、切りの水滴が冷たくて気持ちがいい、、、
    今は、切りの水滴の角煮なる程度の煙害なのだろうか??




    竹の花。

     爺のお屋敷に植えている竹の一つが花を咲かせる。
    25日に桿竹が倒れていて、まともに実もゼズに借り倒したのだが、
    今日草刈の後まじまじと見て、花芽が出始める前の落葉状態じゃんかと、、
    残りの叢の寒竹を見ると1週間分ほど齢が進んでいますがな。
    はい、爺予想、2月中旬に開花、一月後くらいに、熟すかと。。

     写真がんばりますだに、、
     お屋敷ではなくて、御山の方では別の品種が花を咲かせそうに思っています。これは昨年同時に植えた物のうち、一株だけ、開花した残りの10株ほど今年花咲きそうで怖いのですだに。。。というのも有りマスだ。
     
     爺思うに、チェンライにくればほぼ毎年竹の開花が見られます。普通に、毎年どこかで見られるので、面白くもおかしくも無い現象です。日本と違って

     竹笹類で色色々有って一面に同一種という事は少ないので、あそこで咲いている、ここでも咲いているという程度の咲き方です。小原ショウスケさんと歌われる様な一面の花は無いです。でも、毎年見れますよ〜〜
     
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