チェンライ隠居暮らし

タイの北方チェンライのその又ど田舎に住む足腰も弱り、頭も耄碌した死に損ないの爺が、chixennrai チェンライ田舎暮らしの日々を書き飛ばします。チェンライ耄碌爺の戯れ言とお目こぼしを,,
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     朝ご飯。   20130925=4
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       朝ご飯。   20130925=4

       電子レンジで暖めた袋入りのご飯*1。崩し目玉焼き。芥子菜、キャベツのお漬物。牛蒡筍人参の煮物袋ラーメンの汁の元味。

       *1、ご飯がたきあがったら一食分づつ袋に入れて荒熱取れたら冷蔵庫にいれて入る。食べるときはそのまま電子レンジにいれて暖める。デブなので3合たいてそのときの食事分も入れて7つに分けることにして入る。纏めてシールウェアに入れたりもするが、荒い物が面倒なので、袋つめ、電子レンジ、の方法を取っている。漬物は出来るだけ?塩分は減らすようにしているつもり。

       デブを気にするとかいっているが、食事には食べた満足感が必要だと思っています。満腹感とか、美味しかったとか。。。

       牛蒡を買ってきました。処理前に怪我して、、今日中に、一旦下処理して金平、その他ように刻んで、一応火を通しておきたいと思っています。勘違いしてキロ300バーツもするものを500グラムも買ってしまったので。
       ちなみに爺はタイでは牛蒡の灰汁抜きはしません。金平だとメンマを使うつもりなのですが。灰汁が増量剤のメンマに移ってくどすぎる事のないことを祈っています。300バーツって随分安くなったとじじいは思っていますがどうなんですが?ちなみに爺の兄弟の住んでいる地域は牛蒡の産地で、牛蒡は買うものではなくてもらう物でした。だって収穫の時期、畑の落ちているし、挨拶して拾いに言ったら、収穫調整のときに出た折れ牛蒡を持ってきて呉れたりするのです。大根も同じ畑で作ったりしてますが、同様です。大根拾いのかごを持っていくと、、、


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